2009年01月15日(木)10:00~11:30 ![]()
2009年02月13日(金)10:00~11:30 ![]()
【定員】
5名
【参加料金】
無料
【講師】
阿部 俊彦(株式会社トライアンフ 執行役員)
給与計算や勤怠管理業務は、定型的な事務業務の中でも、これが正確に行われないと従業員からの信頼を失墜してしまうという意味での重要性の高さや、様々な法律が絡んでおり、細かい内容が多く運用する側での専門性が必要であることから、会社にとっては、負担の大きい事務業務です。また、社内で給与計算システムを運用する場合に都度必要なバージョンアップやシステム入れ替えの検討、さらには、専門化した社員の退職など、多大な手間とコスト増のリスクも常に抱えています。このような理由から、マネジメント工数とコストの削減、業務の安定化を目的に、アウトソーシングを導入するお客様が増えています。そこで当セミナーでは、実際に人事事務業務の「コスト」「品質」「将来リスク」に問題意識や不安を感じている人事責任者・ご担当者様に対して、アウトソーシング導入時、その他の運用パターンとの具体的なコスト比較、それぞれのメリット・デメリットについて分かりやすく説明いたします。
【セミナー内容】
1. アウトソーシング導入時のコスト比較、メリット・デメリット
2. トライアンフのアウトソーシングサービス特長、活用事例の紹介
3. 貴社の課題に合わせたサービスの提案とフリーの相談会
【こんな企業様にオススメします!】
・給与計算システムの入替えを検討しているが、アウトソーシングした場合とのコストを含めた具体的な比較検証をしたい。
・担当の派遣社員が随時入れ替わるので、引継ぎや教育に手間がかかっている。
・現在、社労士事務所や会計事務所に委託しているが、運用に不安がある。
・海外派遣者の税務対応など複雑な内容について、社内で適切に対応しきれていない。
【ご参加いただく企業様へ】
本セミナーは、「トライアンフ給与計算・勤怠管理アウトソーシングサービス」のサービス説明会となります。他アウトソーシング会社との違いやサービスの詳細説明、料金体系などお気軽にご相談ください。





